2006/12/18
酸いも甘いも噛み分けた34歳



土曜日に高校のときの友人が
出版記念パーティーを催してくれました。

友人AKRの手作り料理は本当に美味しい素材を
上手に使ったモノで、全員が舌鼓を打つこと打つこと。
ハンバーグにパスタにサラダに。
なかでもブロッコリとカリフラワーのゼリー寄せは
見た目も味も美しく、華やか。すっかりごちそうさま!

友人ASDは身辺整理もすっきり終り、
ますます美人になっていて、うらやましかったぞ。
女が強く美しくなるのを見ると、神々しい感じだ。

友人Bはいろいろと考えてくれて、
花は食えないからメロンなら喜ぶかも、
という病人見舞のようなプレゼントをくれました。
ハゲ見舞いとしてありがたく頂戴!

友人Fは韓国土産の精力剤をくれました。
ハゲに効くのか?と聞いたら、ハングルだから
読めないとのこと。おい、大丈夫かよ。

友人Hは会社の大掃除が終わった後で
来てくれました。相変わらずの童顔で
まったく変わらない。つうかそろそろ浮いた話をしてくれ。

友人Iはわざわざ広島から駆けつけてくれて、
しかも一番乗りに会場入り。来ると聞いてなかったので、
すごく驚きました。相変わらず頭は勃ちっぱなし。

友人Mは一児のパパ。でもそう見えない。
しかもコンドームのことをスキンと呼ぶ。
いまどきスキンって…。スキンって何語?

友人Tは本当に久しぶりの再会。
大人の女の成熟感を漂わせつつ、
独身男を虎視眈々と狙ってほしいものだ。

ノロウイルスにやられて来られなかったKちゃん、
身辺整理がまだ片付かないKGT、
電話をくれてありがとう。

いや、本当に感謝してます。
みんなが1冊ずつ購入してくれて、
売り上げに貢献してくれたのだから、
本当に感謝!
増刷がガンガンかかったらお礼をしなくてはいけませんな。





Posted by 吉田潮 on 2006/12/18 at 12:56:34




«Prev || 1 || Next»